なんだか 大変なようでそうでも無い日が続く っていう
何でしょうね ゆあです
今までやるつもりだった事とか ちょっと整理してみます
うーん とりあえず曲ですか
ブラックアウトのギターが完成したら そちらの方も試験的に上げてみたいんですよね
使いやすさとか気になりますし
それから またじっくり考えていこうかな、と
そして これもまだ企画段階ですが
ボカロ曲を主に手掛けている 某有名音楽プロデューサーとのコラボという企画
つい先日 本人から提案され とりあえずやってみようかという話に
どんなプロデューサーなのかっていうと
「マリオネット」って曲で一躍有名になった方で
ニコ動で検索すれば一発で出てくるかな?
そんな若き巨匠(何 がわざわざ直々に企画してくれてるとあれば
もうこれはやるしかない(((
しかし 2人ともマイペース思考であるため 企画開始日未定収録日未定うp日未定
まさに 予定は未定ってやつですね(違
うまく締めたところで
いよいよ 数学オリンピック国内予選まで1ヶ月半あまり といったところ
懲りもせず パップス・ギュルダンの定理とか フェルマーの定理とか(もちろん最終定理ではなく) 中国剰余定理とか コーシー・シュワルツの不等式とか オイラー拡張とか
あげるとキリがないけど ケーリー・ハミルトンの定理みたいに学校の授業で出てくるような生易しいものではなく
唐突だけど なんか定理ってかっこいいよね(自重ケーリー・ハミルトンの定理(C・Hの定理)は数Cです 文系の皆様ご安心ください
ついでに パップス・ギュルダンの定理以下のものは ほとんどが大学数学のレベルです
文系学部を志望の皆様 ご安心ください
ちなみに コーシー・シュワルツの不等式は 1年のころに連立2次不等式あたりの分野でやらされたという辛い思い出が(
勝算はあるのかと言われれば まあ 無きにしも非ず 程度であり
少なくとも 1800人超の受験生の中で正答率0%を誇った去年の最終問題なんかは 解答解説見ても全然わからないレベルです
まさに 日本語でおk
解説中にあった 誤[平面]→正[空間] の誤植発見くらいしか出来てない(ry
問題との相性がよければ いける可能性も十分ありますね
やはり整数問題の鬼畜さに定評のある数学オリンピックですが
その整数問題の中でも 式変形からの場合分け なんかを扱う問題は得意みたいなんです
それでも できないものはできませんけどね(
そんなわけで 新生バンドも 校外バンドも ライブ予定は未だ無し
ギター歴は正味1年半になろうとしているのに ライブ含め人前でまともに弾いた経験ほとんど無し
人前といっても 楽器屋で「Gibson」とか「Musicman」を試奏させてもらった程度
なんだこのスタジオミュージシャン(
でもいいんです
何事もマイペース
そんなこんなで
曲作りもマイペースという目標の無い自堕落的な引きこもりミュージシャンを演じる数学者兼自他共に認める変態ギタリスト ゆあがお送りしました
あれ 恒例のぐだりが復活してる(ry
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